Origin
「なんか違う」という違和感
「なんか違う」という感覚だけは、ずっと消えなかった。何をやっても、どこにいても、どこか外側から眺めているような違和感があった。
頑張ってきたことが、何も積み上がっていなかった。これは、私のストーリー。
Origin
「なんか違う」という感覚だけは、ずっと消えなかった。何をやっても、どこにいても、どこか外側から眺めているような違和感があった。
Turning Point
計画より行動、理屈より感覚。うまくいったこともあったし、盛大にすべったこともある。でもそのスタイルを変える気にはなれなかった。
Build
学び、試し、失敗し、また直す。小さな行動を積み重ねる中で、スキルや経験だけでなく、最後まで向き合う姿勢が育ってきました。
Next
まだ見ぬ未来に向けて、挑戦したいテーマや取り組みたいことを言葉にする。このページは、そのための現在地でもあります。
ノストラダムスの大予言の年に誕生。
受験に大失敗。自分の人生は自分しか変えられないことに気が付く。
資本主義の中で大きな資本を作ることの大切さに気が付き、行動にうつす。
10月に1社目の法人を登記。
マレーシアのAce MarketもしくはSGX CatalistにIPOし、世界一のIP企業を作り宇宙事業も開始する。
漫画で世界へ。
感謝されながら稼ぐ。
邪気がなく、魂を燃やせる環境で仕事を続ける。
スケールすることを恐れない。漫画から始まる、世界規模の事業をつくる。
これまでの経験、学び、失敗、気づきを言葉にし、誰かが前に進むきっかけになるものとして残します。
便利な道具として使うだけでなく、自分の仕事、表現、事業の可能性を広げる力として磨き続けます。
社長は脳みそだけを使う。現場は仕組みが回す。
選べる状態を維持するために、固定費を低く保つ。余剰を自分の意思で使う。
日々の仕事や学び、プロジェクトに真剣に向き合っています。小さな積み重ねが、未来の大きな価値につながると信じて。
目の前の課題に誠実に取り組み、より良いアウトプットを生み出すことを大切にしています。
より多くの人を、より深く、より長く、豊かにすること。
日本が貧しくなる未来に備え、安定的に豊かさを届けられる仕組みを作る。
愛、感謝、卓越、挑戦。
時価総額1兆円の会社を作る。
MJ理論(Meta-Junction Theory)とは、森淳氏が提唱する人材育成・組織開発のための理論。
レベル10がマックスの中で、いまの自分はレベル5と6の間にいます。過去の延長だけで生きる段階から、未来を選び直していく段階へ移り始めている感覚があります。
時間の使い方に非常に厳しい。「時給が低いことはやらない」「レバレッジの効かないことは全て手放す」という原則が一貫している。
「後世のために大きな会社を残す」「漫画で世界へ行くのだ」と繰り返す。単なる金稼ぎではなく、存在証明・貢献・ビジョンの実現という文脈で仕事をとらえる。
「どん底はチャンスでしかない」。痛い目に遭っても腐らず、素早く再起動する。
「振り返りはマジで死ぬほど大事」「言語化しないと先はない」。毎日の日記が、行動の効果を問い続ける構造になっている。
目先の売上より、複利で効く仕組みを重視する。資産性がない流行りのビジネスはやらない。
「一人の時が一番思考がよくなる」。人混みや騒がしい環境を嫌い、静かな空間でこそ本来のパフォーマンスが出る。